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ET>>(こえかべ)>>OW

OWのことを書きます

てきとうにわだい

昨日のつづきを訳してくつもりが、後半のほうは英語字幕がなくてggおつかれさまでしたとしか言いようがない。

 

LunaticHaiにRhinosGamingTitanの両dps、MunchkinとClarisが加入したとのことです。

これは…トライアウトなのかなあ?
MunchkinはガチガチのhitscanなのでEscaとファックレース?Clarisについては、RGTの試合見ててもスナイプ以外あんまり印象に残らなかったんですけど、ゲンジとかやってたかな?どういう使われ方をするのかよく分からないですね。
APEX3で即登用というよりは先々のメタを考えてのことなんですかね。一流のhitscanを二人抱えること。一人のピックプールを狭めて注力させる為にピックプールの広い人間を新たに増やすこと。私事や徴兵による離脱にそなえること。ありそうなのはこのへんでしょうか。
他の有力チームがサブメンバーや複数チーム抱える中、固定6人で戦ってたLHが異例だっただけなんですけども。

https://www.twitch.tv/munchkinow

https://www.twitch.tv/rjsgh3770

いちおうMunchkinさんとClarisさんのTwitchページも貼っておきます。Munchkinさんはマクリーマンで紹介済み、なんですけどどうもこっちのアカウントに移行するらしいので新しい方を。

 

Fnaticのメンバーチェンジ

Vonethil、Hafficool→Talespin、Realzx
あのTalespinが帰ってきた!!!11
まあいうてファラ以外は1.5流だったなあのひとって印象が残るのみなのでどうでもいいニュースでした。

 

欧州で

HND Overwatch Invitational I

ちゅう大会がやってるみたいですね。コピペしたら文面こわされた。
Misfits、eUnited(韓国でbootcamp中?)とNiPは不在ですけど、それなりに有名な面々が並んでます。
今日明日とやるみたいです。暇つぶしに見ましょう。

のっくすの解説の解説

LA COMPO DIVE DE ROGUE avec KnOxXx ► ROGUE vs SELFLESS [Side Attaque] - YouTube

Rogue-tank KnOxXx氏によるSelfless戦の解説。
音声はフランス語でまったく聞き取りようもないのですが、英語字幕がついてますので自分が気になったところを中心に記していきます。ちんぱん英語なぼくの力では誤訳も多々あるかなと思いますので、できればおのおのいちどは動画に目をとおして確認してください。

 

RogueとSelflessそれぞれの構成

意訳:ぼくら(Rogue)はいつも3dps-diveで、それを変えるのは本当にたまにだけ。いくつかのマップじゃ2-2-2も採用するんだけど、それはほとんどKotHで、ゴリDvaかゴリザリヤか…でも本当にごく稀だよ。ぼくらには自分たちのスタイルがあって、機動力にとても優れた1tank3dpsを好むんだ。それで、相手(Selfless)にも相手のチーム構成があって、かれらも同じようにほとんど構成を変えない。ルシオ、アナ、盾、豚にソルジャーとトレーサー、これが彼らのいつもの鉄板構成だ。かれらの豚(Emongg)は超強い。マジでいい豚。ぼくらはいつもの鉄板構成を続け、かれらもそうする。ともかく、かれらの構成はぼくたちの構成に対してすごく強い。確実にぼくらのカウンターになっていて、ぼくたちがかれらに対しててこずらされるのはそれが理由だよ。

 これはNiPが3tankで対戦相手を駆逐していた頃、それにdive-compで挑みそして打ち勝ったMisfitsのNevix(だったかな?)が言っていたことでもありますね。勝ったけど窮屈でやりづらくて仕方が無かった、みたいなニュアンスでしたか。当時に比べると調整の影響でdiveがより強くなっているとは思いますが、それでもガチ豚相手だとやりづらく感じるんでしょうね。

Gibraltal序盤の守り

意訳:クラシック(伝統的、標準的)な守り方では、全員が上にいてペイロードが進み始めるとみんなで下がり、ラウンド開幕の段階ではペイロを止めに行かない。しかしSelflessはぼくらと同じように、ラウンド開幕からただちにペイロを触りに行く。盾とトレーサーはペイロの周りで戦うためのポジション(最初の曲がり角付近)をとり、残りのメンバーは高台につきそこをキープする。

 ルート66、doradoでもそうですが、dive構成で最序盤からペイロを止めに行く戦術は珍しいものでもなくなりましたが、盾構成で止めに行くのはあまり見ませんね。かなり前にREUNITEDがdorado守備でやってたかな、くらい。このマップなら76アナのバックアップが期待できるからこの守り方でも回るのかな。

 Aポイント攻略

要約:【チームでのAポイント攻略のイメージは?】敵チームのルシオがultを使った。ぼくらの予定では、ぼくが76にまっすぐフォーカスしに行こうとしていて、右の部屋の内側(大パックあるとこ)にいた、一番最優先の豚と76に僕はフォーカスしにいくつもりだった。敵アナが孤立してるけどaKmが簡単に処理できるからぼくらは無視。ぼくらはdpsを優先的にフォーカス。あるいはアナを倒すあいだ最低限かれらをブロックし、それからかれらを処理もすることもできる。なのでぼくとSoOn、Nicoでしっかり結託し飛び込んでいった。高台にいたuNKOEが滅却を持ってたから、dive部隊を助けるために飛び込んでultを使い、キルを奪うことに保険をかけた。
【部屋の内側でengageすることで敵盾とアナを分断したんだね。彼らの位置取りはすでにちょっと壊れていたように見えるよ】そういうこと。盾が豚76と一緒にいなかったことを考えると分断されていた。カバーしあえなかったんだ。

 守備側はそこまで距離感おかしかったわけではないんでしょうけど、ちょっと分断されてるとこうなるんですねえ。それにしてもRogueはフォーカスに滅却を合わせるプレイをよく見せますね。守備的な使い方の方が少ないくらい。

Apoint攻略直後

要約:(上記の戦闘で)uNKOEが落ちてしまったので、かれらはペイロをちょっと止めることができる状況にある。覚えてないけどどうだったかな…。かれらは止めないみたいだ、高台でリグループすることを選んだ。クラシックな守り方ではすぐに高台を取りに行く必要があるんだ。かれらがスポンしてから、ぼくらはアグレッシブに行かないことを決めた。uNKOEがまだスポンしてないことを考えると、ぼくらのだれかが倒されてしまうかもしれないからね。

 diveの機動力と追撃の強さを考えると、無理に止めに行って失敗しスポンチェンジでリグループもできずリスキル気味に狩られていくような下手を打つよりも、さっさと体制を整えて待ち構えるべきなのかもしれませんね。一応Selflessはシャッターを抱えてたんですが、それでもやはりリスキーでしたか。

シャトル攻略

要約:どんなチームであれよくある戦術としてdpsでシャトル上を取りに行くものがある。多くの場合、降りてペイロを止めるために、盾と豚なんかのtank陣はシャトルの内側にポジションを置く。優先的なターゲット(ゼニ等)を奪うためにトレーサーもtank陣に加わる。それで、engageするとき、ぼくとNicoの目標はシャトル上のdpsにプレッシャーを与えることだ。aKmはポジション(上ルート)を取ってぼくらをアシストできるだろう。(場面を映し)aKmとuNKOEがポジションから敵76を射線に入れに出てくる予定で、ぼくとNicoシャトル上に飛び込んでいく。もしこの76がここにとどまろうとすれば彼は死ぬ。なので彼は後ろにスプリントをかけた。粘ることが危険すぎるって知ってるからね。よって、ぼくらは76を有利なポジションから降ろし、良い戦いに持ち込むことができる。で次の目標…ぼくらは降りてってペイロにフォーカスをかけ、次々と倒す。というわけで実際に、ぼくらが76のポジションをクリアし、彼がシャトルの後ろに降りてったことで彼は一切ダメージを出すことなくペイロを手助けできずに終わったわけだ。

 プロによるわかりやすいシャトル攻略。ペイロがあの位置であれば、確かに76を後ろに落とした時点で明確に人数有利ですね。シャトル横の橋の下あたりで止まっていればまた別の攻略になるんでしょうね。

ポイント奪取直後の前プレ 守備側が自殺すべき理由など(少し前からの解説)

要約:【だれがペイロを進めてるの?uNKOEゼニ?】NO。戦略的には、常にルシオをペイロに残すべきだよ。どうしてこんなに前に出るのか。単純にポジションの有利性を得るためにだ。たとえペイロがすごく遠くにあっても、ぼくらはそこにとどまったりせずに有利を取りに行く。つまり、aKmとuNKOEは高台を取りに行き、ぼくは敵リスすぐそばの左まで詰める。もしくは左のcrates(リスそばの物陰あたり?)。で、僕の記憶が正しければ、ぼくらはかれらを咎めて(punish 格ゲー用語の意味合い?相手のミスを差し返す的な)やった。彼らはミスをしたんだ、76が警戒もなく出てきた。チームの内の2人が落ちてスポンしてないのにも関わらず。実際のところ予想してなかったんだろうけど。(中略…レイジで出てきた敵を崖外にぶっ飛ばせば良いよってtipsあり)
【仮にペイロが終着点まで一押しじゃなかったとしても、前に出るべき価値があるってこと?】そうするのがぼくらの戦略なんだ。これには二つの利点があって、ルシオがペイロにいてここでは5v6になってるけど…【なんでゼニじゃなくルシオなの?】ルシオの方がDPSが小さいからね。DPSとデバフの点からゼニの方が効果的なんだ。【スピードバフはいらない?】ここでの目的は生き残ることじゃないんだ。敵を素早く倒していくことが目的。で、もう一つの有利な点として、どうしてこんなに攻め寄せて戦うかなんだけど、大体のFPSがそうであるように、チョークポイントで待ち構える側ってのは常に有利だよね。何個かの侵入箇所にフォーカスする必要がなくて、最大火力をチョークポイントに集中できる。それでこの状況においては、ウィンストンのぼくはたくさんのダメージを出してる。チョークポイントの優位性はどんなマップどんな状況でも利用されるべきで、オープン状況の6v6で戦うよりチョークポイントの5v6の方が有利。もしここでぼくらがみなペイロにとどまってた場合を想像してみると、たとえば相手の76アナによるマップ上層へのポジショニングを放置することになるよね。その状況は、ぼくとゲンジにとってかれらに圧力をかけ倒すことがすごく難しくなるってことだ。でももしここで、(スポンレイプの)ポジションを取っていれば、地上にいる76アナを倒すのはたやすい。

えらい長くなりましたが、要はチョークポイントを利用して人数差以上の火力を出し敵を倒すことと、相手のポジションを奪い取ることが目的ってことですかね。実際この押し込むプレイでSelflessは混乱に陥り、もう一度の戦闘で負ければ終着地点に着いてしまうとこまでペイロを進められてしまってます。もちろんポジションの優位性もまったくありません。

ポジションの優位性

要約:ぼくらがやろうとしてる次の戦略だけど、見て分かるように2人を倒され4v6になってる。で相手が全員スポンして、彼らのスポン位置の方がより近い。けど彼が出てくるなり僕らは(リスポンした味方を)待たずに攻撃を仕掛け続ける。リグループを待たず、ぼくらが有利なポジションを奪っているので攻撃を続ける。【みんなそろってなくても攻撃を続ける?】ぼくらはポジションをキープし続ける必要がある。先ほど言ったように、ポジションを奪っているので5v6の戦闘も可能だ。

 ポジショニングをどれだけ重視してるかって話ですね。この直後、Selflessがスポン出口からナノバイザーを放つのですが、自由に撃てる状況ではなかったため火力を出し切ることはできませんでした。

ultの使い方

 要約:【ultの優先順位とかあるの?】ぼくらはまだきっちりとしたultの優先付けを持ってるよ。ほとんどの場合、ぼくらは重要な瞬間のためにultをキープしようとしつつ、5ultを合わせるために待ったり保持しようとしたりすることは全くない。だいたいは有利を保つべく一つずつultを使う。一度に二つ使うこともよくあるけど、時には一つのultが状況を変えることもある。(中略)確かに、このdive-compにはultコンボがなくてそれがdive-compの特殊性でもある。ultコンボがないので、ultは個々人のプレイに基づいて使われている。(中略)不可欠なスキルは敵のult履歴を覚えておくことだ。間違いなく、Nicoはもし相手のルシオがultを持ってたら自分のultをアホみたいに使ったりしない。使うべき時を待つだろう。

なんかようわからん文になりましたが、良かれ悪しかれ明確なコンボのないこのダイブ構成では各自でult使ってるよってことですね。各人のハイレベルなスキルによってこの構成は成り立ってるんだねと解説さん。

 

 

Rogueが守備サイドにまわった時の解説もあるので、そちらはまた次の記事でやります。

韓露じゃ

ザリヤとDvaってどっちも性豪ぽいですよね。

 

Fury
https://www.twitch.tv/fury1564
RGWingsのdpsザリヤ。稀にしか配信してくれないんだけど、PoVを見た中では最強ザリヤのうちの一人。Dvaもうまいし、なんかよくわからないけどルシオもうまくて笑えた。

 

Hoon
https://www.twitch.tv/00hoon
MetaAthenaのザリヤ。Furyと同じくかなり攻撃的なスタイル。ボムジャンプが超上手く、超声を出し、戦車のようにゴリゴリ押していくけど、Aimはちょっと落ちるかな。

 

Zunba
https://www.twitch.tv/wg1646

言わずと知れたLHのザリヤ。配信あまり見てなかったんだけど今改めて見ても文句の付けようのないプレイ。Aim超強いし。なによりたのしそうに配信やるのがとてもよい。

 

SPREE
https://www.twitch.tv/spreeow

LGLoyalのザリヤ。韓国語ばっか聞いてても飽きるだろうから英語圏からも。ザリヤは喋ってなんぼ。

 

BUMPER
https://www.twitch.tv/sang5151

RunAwayのサブタンク。ザリヤよりは豚Dvaの方がお上手に見える。

 

ザリヤについては上三人がウチュウジン。でも触ってるヒトおおいし他にもいそうですねえ。知ってたらおしえてくだちあ。

アメリカンエイリアン

Rogue vs Selfless [Bo5] Grand Final - Overwatch Alienware Monthly Melee - April Playoffs

北米最強はどっちだ!ろーぐだ!ネタバレやめろ!だまれいやなら見るな生で見ろ!すいませんでした……・。
Rogue

一度書いたので略。

Selfless

 あんまりよく知らないチームです。というのもこのチームが羽ばたきはじめた頃は韓国のプロシーンを中心に試合をチェックしてて、北米はENVY、C9、Rogueと他雑魚いっぱいって認識で別に見なくて良いかという判断を下してたからですゴメンナサイ雑魚の皆さん…。
ほんでまあSelflessについてですが、新興チームというわけではなくチーム自体はOWリリース後のかなり早い時期から活動はするもこれといった結果は残せず。今年の2月はじめより現在の体制に定まり、早くも2月下旬からマイナー系の大会を総ナメ。そして満を持して迎えたPIT championshipに今大会と、北米メジャー大会で好結果を残したというわけですね。LAN大会の経験が全くないこともあり、残念ながらAPEX3への招待は見送られましたが、LAN大会が開かれれば目を血走らせて参加することでしょう。雑魚なりに頑張ってほしいものです。

 

Dorado map5

 攻 Selfless 3tank-盾ザリ豚蜘蛛アナルシ  守 Rogue 3ddive-ゴリゲントレ76アナゼニ

ここ最近はdiveコンプが猛威を振るってますが、Selflessは盾コンプをメインに据えてるっぽい。Rogueは伝統の3dpsDiveにアナゼニを合わせる超攻撃的な構成。

Apoint

ペイロード初期位置周りから飛び込みに行く構えのRogue。この戦術非常に恐ろしく、うまく対処できないとここでかなり時間を浪費してしまう。ゴリゲンの逃げ場がいくらでもあるというのが強み。攻はこれを読んで蜘蛛をピックし屋根上ガン見。狙撃は失敗に終わり、攻蜘蛛→76。
攻は盾の逃げ場を作りながら豚を中心に迎撃。守トレゲンがペイロードを止めつつ後衛が火力を出すも、攻76が裏取りに成功し後衛を二人落とし、そのまま力押しでApt手前までペイロードを進める。
Aptで守はダイブ勢を飛び込ませつつナノバイザー。攻はSバリア+ナノ76で迎撃。守トレゲンがあっという間に落とされてしまい余裕を持って盾がナノバイザーをシャットアウト。Apt奪取。序盤トレゲンを上手く封じultを稼がせなかったのがよかった。パルスボムがあれば守が奪還していたかも。

Bpoint

守トレが一人でペイロを止めつつ両者にらみ合い。攻がペイロを取り囲みはじめたタイミングで守ゴリラが飛び込み、攻はgravで迎撃を狙うもあまり捕まえられず滅却でカウンター。攻はシャッターを重ねて二人を転がすが、上に陣取った76アナに好き放題され攻は壊滅。diveはこのペイロ封殺がえげつない。序盤は失敗したものの、アビリティがあれば一人で数秒止められるゴリトレゲンを順繰りにペイロに触らせていくような守り方。dive守備の理想やねえ。攻ザリヤ→Mcc。フランカーウザ杉問題。守トレが出過ぎて落ちてしまい攻はすこし進めることに成功。
守がナノバイザーで仕掛け攻もナノバイザーで迎撃していく。攻豚がナノバイザーを攻Mccが守トレをそれぞれゲット。ここから守ゲンが竜撃、攻Mccを落とされ守アナの瓶を食らい攻Sバリアを吐くもゴリラに食い散らかされ守のトレ76が戻ってきて残った攻tankが沈没。ちょっとこのシークエンス理解が及ばないんですが。。。要はこの位置なら、落とし合いになれば復帰の早さでdiveが勝つよってことなんだろうか。あるいはクリアされたら終着してしまうのでult余らせず吐き倒した?nico視点で竜撃が刺さるような状況にも見えなかったけど、ペイロと壁で射線切って刺すべき敵を刺しきってるんもスゴイ。でもこれ攻の対応も上手いんすよ。ナノバイザー降りて来たらすぐ裁判所に入り敵の射線を限定しカウンター。ヒールのために降りてきた機動力の低いsupから落としてくのも上手い。先に竜撃落とすかどうかは結果論て感じがする。うーん…レベルが高い。攻Mcc→ザリヤ。Mccキツ杉問題。
やり直したい攻だがaKmに後衛を狩られ崩され時間を奪われult差を作られてしまう。遠距離のaKmは非常に強い。攻76→蜘蛛。
守は上の強ポジからナノバイザー。これを攻豚がナイスキャッチ、守ゼニが慌てて滅却を吐くが回復阻害により守76がダウン。さらに攻豚がナノを受け守トレをゲット、降りてきた守supをシャッターで転がしお掃除。終着地点で守トレが止めに行くもスナイプされダウン。そのままBpt奪取。

Cpoint

守ゼニ→ルシオ、アナ→ゼニ。攻蜘蛛→76。
守が竜にゴリラを伴わせ飛び込む。逃げた攻76とヘルプに行った攻ルシオを速攻で落とされ、浮いた前衛を狩られてしまい、逃げた盾アナも追撃され全滅。見事としか言いようのない仕掛け。竜撃の発動点をゴリバブルで覆ってるのも上手い。攻前衛がすばやく下がれればもう少し殴り合う形にはなったかもしれない。
守はかなり前の位置からレイジで仕掛けていく。うまく散らし盾を落とすことに成功するが攻は妥協せずSバリアで受ける。守のゴリラと後衛をgravで捕まえナノ76できっちりクリア。
終着攻防、バイザー持ちの攻76はキャンプから裏取りを狙い、同じくバイザー持ちの守76は上を取りに行く。攻76がゼニ、守76が豚をそれぞれ落とし両者相打ち。攻が優勢に進め守ルシが粘るもOTで攻が攻めきり。ult上がりかけてたゼニを落とせたのがよかった。

 

Rogue 3ddive-ゴリトレゲンファラゼニルシ  守 Selfless 3tank-盾ザリ豚76アナルシ

Apoint

最速で高台に飛び込んでいく攻。守は散らずに下がるが76が最初にダウンしそのまま囲まれ殲滅される。こんなん対応できるか。あまりに早すぎて攻はトレ以外ult上がらず、守は豚が火力を出し一発で奪還成功。
攻は不意を突きつつ後衛に向かって一気に飛び込みバレッジ発動。守76にナノを打ちつつ守アナが落ちるが直後にバイザーが上がり、ナノバイザーで攻は壊滅。
攻は正面から後衛に向かって滅却ダイブ。守はSバリアを吐くも竜撃を重ねられなすすべもなく壊滅、Bpt奪取。火力を上手く出せない盾ザリがなかなかult上がらず手数の差で負けてしまうのが対ダイブの厳しいところ。かといって外すわけにもいかないんだけど…。

Bpoint

守が上のポジションに集まる前に仕掛けていく攻。レイジ中心に殴り合い上から追い落とすことに成功。守は先ほどの戦闘で落ちた豚を待たず、奇襲気味に正面からシャッターとナノバイザーでペイロードにラッシュ。これが上手く刺さり攻は壊滅。
守は上のポジションを取りに行くがその間に攻トレがペイロを少しずつ進め、橋下まで来たところで守が当たりに行き乱戦へ。攻滅却+竜撃と守gravが同時着火。滅却をgravで捕まえるが、竜撃が後衛にハラスしつつバレッジで守ザリヤを落とす。分断され火力の集中に晒された守前衛が次々にダウンし、攻はダメ押しのSバリアで殲滅成功しBpt奪取。守備側のポジショニングを考えると本来はもう少し前で仕掛けるつもりだったんだろうけど、SoOnに動かされたのが誤算だったか。守の後衛が乱戦と同時に絡まれ火力出せなかったのがまずかったですかね。それにしてもgravで刺すのムズいよなあ。

Cpoint

ポイントに着くや否や、速攻で当たりに行く攻。守はSバリアで受ける。攻トレファラが火力を出すも守前衛が粘り、攻が壊滅。攻ファラ→76。
両者正面からペイロを中心にぶつかり合い。守がナノバイザー+シャッターでゼロultだった攻を殲滅。
正面から待ち受ける守に対し、攻はトレがペイロを進めつつその他は上を取りに行く。攻滅却でエントリー、隙を見て上の裏取りを狙う守76だったがダウン。上を取られ囲まれてしまった守はgravを使うも殲滅される。守76→ゴリラ。終着地点ギリギリまで進められてしまった守は強引に当たりに行くが、ult差もあり攻が攻めきることに成功。

 

延長戦

攻 Selfless dive-ゴリDvゲンファラ天使ルシ  守 Rogue 3ddive-ゴリゲントレ76アナゼニ

Apoint

初回、先ほどのRogueの攻めをほぼ同じ形で繰り出す攻Selfless。キルを奪うことには成功するが結果的に守に押し切られてクリアされてしまい、3tank(盾ザリ豚76アナルシ)に構成変更。こっからApt奪取まで行くんですがペイロ中心に乱戦がずっと続く感じで説明が面倒なので見てください。ここでは早めにAptを見切った守の判断が良かったかな。

Bpoint

あらかじめ体勢を整えていた守がゲート外からすぐに当たりに行く。攻はgravナノバイザーSバリアを消費して迎撃成功。守は割り切って一切ult使わずただペイロ止めに行った感じ。次の衝突で溜めておいたultを一気に使い守がストップに成功。

 

Rogue dive-ゴリトレゲンファラゼニルシ  守 Selfless 3tank-盾ザリ豚76アナルシ

Apoint

Rogueはまたも奇襲をかけるが、守は二の轍踏まず少し下がってきっちりと対応。押し返すことに成功しゲートあたりで睨み合い。しかし小競り合いから攻ファラにより守76が突発死。守は噴水あたりまで下がり攻は奥の後衛に向かってダイブ。完全にフリーになった攻ファラが火力を出しまくり、守はザリヤにナノを付けるも攻はultを使わずに押し切り、ポイント奪取。

Bpoint

ult差もあり厳しい守だが、守豚が攻ゲンをカットに成功。守後衛は攻トレファラにハラスを受けるが守前衛が攻後衛まで一気に押し込み、攻は撤退。
ゲート周辺でOTを迎え激しく衝突。攻ファラが守76をバレッジで死なば諸共。守gravは攻滅却でカウンター、守Sバリアを使うが効果前に落ちてしまう。攻竜撃とゼニの火力で攻が押し切りペイロを進める。守ザリヤ→トレーサー。
最終攻防。守は上からバイザー発動、攻はレイジでカウンター+上から落とすことに成功。攻守同時にSバリア。攻の機動力の高い面々が火力を出し続け生き残り、攻が押し切りに成功。最後の衝突は守が体勢を整えれてなかったようです。ult状況では守が優勢だっただけに非常に口惜しい。豚→Dvaでトレーサーと一緒に素早く止めに行き、ナノバイザーかシャッターでお掃除…てイメージやろか。でも豚もult上がりかけてたし判断が難しいところやね。ゴリラの対応も超速かったしね。

 

とんでもなくよい試合でしたが、個人技チームプランセットプレイなどなど全体的にRogueの方が一枚うわてかなと感じました。同じ火力枠でもフリーを謳歌していたaKm76に対して、dafran76は常にポジションを奪われ窮屈そうな状況がつづいてましたね。Emongg豚によるカットが相当効いてましたがそれでもなお苦しいのであれば、やはりもうちょっと詰めねばならない部分かと思います。
印象的だったのはKnoxx、uNKOE、Emongg、nico。とくにKnoxxゴリのおもいやりカバーがめちゃめちゃうまくて衝撃的でした。
グッドマッチ!

 

わだい

APEX3のグループが出たようです。

これのAとBにEnvyUsとRogueが入るわけですね。Aはキツそうだなあ…。上の2チームは言うにおよばず、Mightyも昇格組じゃ一二を争うつよさでした。あとはCもおもしろそうですね。SuperWeekでべらぼうに強かったConboxがLWBとどこまでやれるか楽しみです。
4月28日より開始です。

おまえだれやねん講座、とか

おまえだれやねん

http://tv.naver.com/v/1525579

LH-WHORUくんのゲンジ講座が公開されてました。
英語字幕つきなので各自で確認ください。いくつか抜粋。

I think Ana's heal and deny-heal are difficult to deal with, so I try to disrupt Ana as much as possible, even if I don't get to kill her. This can result in the enemy team's sustainability in the teamfight.

 (意訳):アナの回復量と回復阻害はクソウザ!だからなるべくあの婆を痴漢しに行って混乱させてやるのさ。たとえぼくが婆の昇天まで持ち込めなくても、その性交渉が集団戦で相手チームの持続可能性に影響するわけだから一生彼女をレイプしてやるって決めてるんだ!

Genji players should communicate well on who's low, and when to pull ult combos. Swift Strike should only be used frontwards when you can definitely kill the enemy. I usually use it to run away, because if I use it frontwards to attack, I'll get focused and be killed. So I usually use it during teamfights or to run away.

 (意訳):ゲンジヤルマンはだれが弱ってるか、いつultコンボをぶっぱするかをよくチームとやりとりしなきゃいけないね。風切りを正面切ってぶっぱするのは絶対ビッチをファックしきれるってときにだけさ。ぼくは通常メンヘラから逃げるときに使うようにしてる、じゃないともし触りにツッコんでもすぐにメンヘラどもに狙われて輪姦されてしまうからね。逃げるときかもしくは集団戦か、ぼくの風切りの使いどこはそんなとこさ。

プロゲンジでも風切りの使い方はかなり個性が出るとこだと思います。
WhoruやFletaは単独で高所から後衛にハラスかけるようなプレイスタイルを得意としてますので、意表を突いて削りに行き倒しきれなかったりフォーカス受けそうなら風切りで離脱。
SDBは同じく単独で行動するタイプですが、相性の良い敵を見つけたらオラオラで風切りで飛び込んでいきます。
あるいはHaksalなんかはそもそも集団とともに動きつつゲージを溜めultで勝負するタイプであり、出入りの風切り自体あまり使わない印象です。

High rankers usually communicate with Team voice,(中略) Since FPS games can turn around in even a single second, I consider Team voice a must, since with it, the team can adopt strategies fast, and communicate well.

 (意訳):高ランクの暇人どもはチームボイスチャットを普通に使ってるよ。FPSゲームはほんの一秒で状況が変わるからチームボイスは鉄板だと考えてる。それがあるから、チームは戦略を素早く取り入れうまく通じ合えるんだ。聞いとるんか言わ猿のクソジャップどもが。

When Genji uses the ult, enemies will try to focus the CC to Genji. So before using the ult, it's important to think of the cooldown of enemy CCs, including the hook, sleep dart, flashbang, and the Earth Shatter. 

 (意訳):ゲンジがultを使うとビッチどもはゲンジを無力化することにフォーカスしようとする。なのでultを使う前に相手の無力化系スキルのクールダウンを意識するのは大切だよ。

 

後半はLHのマネージャー?のおじさんがゲンジの特徴とかWhoruくんのプレイスタイルを語ってまして、そちらもなかなか興味深いのでおすすめです。

「ゲンジをうまく使うことで不可能だった集団戦を勝利に導くことができるが、ゲンジを誤って運用すると有利な集団戦の敗北にもつながってしまう。つまりこれは諸刃の剣ってことなんだよ!!」
「Whoruゲンジの主たる技量は彼の生存能力にある。」

フランカーである以上、放っておくと厄介な後衛諸君にハラスをかけなければならないのは言うまでもないのですが、そもそもDPSたるもんは乱戦集団戦でいかに倒れずどれだけキルを重ねていけるかが最重要命題のひとつでもありますので、功を焦るあまり本格的な集団戦に入る前に死んでしまうようなフランカーはさっさと変えた方がいいと思いますね(自戒の念)。
そういう意味でもWhoruくんの技術とスタイルは、まっことアメイジングなレベルにあるわけなんですね。

 

わだい

アプデきてますね。メイの氷結バグもなおったようです。
RogueのAPEX3へ招待出場が決まりました。まあそりゃそうです。Selflessにギリギリまでにじり寄られたとはいえNAでは絶対王者です。EU方面へも招待があってしかるべきですが、あちらは決定的なチーム不在ですがどうなるんでしょうか。LAN経験を重視すればMisfits、直近の成績ならMovistarRiders、両方とも考慮するのであればeUnitedも入りますかね。AlienwareまたEUでも開催してくんないかなあ。

なんか

まいにち観戦とブログかくのに時間つかいすぎるのもあれですので、これはどうでもいい記事になることをさけられない。

 

ツィッタでも書きましたがinput lagを低減させる設定。

ゲーマーにはお馴染みの「nVidiaレンダリング前フレーム数"1"」が一切効果無く、ここをアプリケーションコントロールにしてゲーム内のReduced BufferingをONにすると劇的にinput lagが減少。あかんまたつよなってまう…。」
ウスターソース https://youtu.be/sITJ3V_fyv4

こぴぺでごめーーーーーん!文字数のためにツィッタでははしょっておりますので補足しておきます地。
nVidiaのコントロールパネル→左カラムより3D設定の管理→レンダリング前フレーム数の設定を"アプリケーションの設定"要はデフォルトにしておく→OWのビデオ設定よりReduced Buffering(バッファーの低減だかなんだか)をON
とてもかんたんですね。

 

Kongdooがどちらもロスター変えたみたいですね。

オーバーウォッチ五千段のEVERMOREプロが大会で見られなくなるのはじつに残念ですが、RASCAL BIRDRINGのならびはなかなか強烈です。つぎのAPEXが楽しみですねーそれまでに他になんか大会ないの韓国は??

 

fletaくんが引くほど頻繁に配信してるのでそれをよくみる日々です。フランカー全般うまいですねかれは。才能がッ…うらやましいっ………・!1!!1
なんかひさびさにFURYが配信はじめたのでこの辺で。

シャックにころされんど

LIVE: NRG vs IMMORTALS [Bo3] - Overwatch Alienware Monthly Melee - April Group Stage

 
新生NRGのおひろめひろうえん。さきに言っちゃうと3つ試合やって1まっぷもとれんで惨敗でした。人気せんこうチームはつらい。。。

NRG
超人気ストリーマーSeagull先生をはじめ、twitchで人と金を稼げるプレイヤーを集めたプロチーム。今大会の視聴者もすさまじかったらしいです。Seagull先生はOWLまでストリーマー業を活動の中心にするためにコンペティターとしての活動はお休みしておりまして、代役としてMendokusaiiくんが加入しております。
前身となったLuminosityGamingのころは北米でも強豪チームのひとつとして数えられてましたが、もはや当時のメンバーはだれも残っておりません涙
超人気チームの未来やいかに。

Immortals
前身チームはSodipop。こちらは契約時のメンバーもほぼそのまま残っており、順調に良好な戦績を重ねていき現在では北米でも有数のチームと相成りました。
ウマゲンジのAgillitiesさんくらいしかPoVを見たことなくてそのほかのプレイヤーをよく知らないんですが、Overbuffを見てみると全体が高レートでまとまっておりますね。
メンバーを激しく入れ替えて実績を残せるとは思えんのでこのままの調子で頑張ってほしいですねえ(皮肉。

 

Kingsrow map2
攻NRG 222-盾ザリ半蔵トレアナルシ  守IMT 3tank-盾ザリ豚76アナルシ
ザリ半蔵やるならHarbleuに豚させりゃええやんと思ってしまう安直な発想。iddqdってhitscan以外一切やらんのかな?
Apoint
守アナが意味わからん動きで落ちてしまいいきなり守が劣勢に。部屋から麻酔狙ったら守盾がチャージ食らって回復焦ったとか?守豚→ゲンジ。豚も強いけど半蔵狩らないとやばい。攻はナノだけ使ってあっさり奪取。上に残った守76をボムジャンプ使って逃げ場なくしてくHarbleuさんえらい。
Bpoint
攻は必殺の重力ドラゴンを放つ。2sup落とすことに成功するが、ナノバイザー持ちの守76がゲート上をキープしており見事にカウンターを貰ってしまう。直前に射線とWHで認識はしてたはずだけど焦ったのか甘えたのか。この失敗を受けゲンジ対策も兼ねた攻半蔵→Mcc。次は守のターン。gravで大量に捕まえゲート上に隠れたゲンジが龍撃でお掃除。攻はカウンターのシャッターとSバリアを吐くもゲンジが完全にフリー。いちおう守Sバリアを吐かせることに成功し両者NOultになるが攻は厳しい状況が続く。攻Mcc→ファラ。この変更が功を奏して攻が勝利。76→アナ→前衛と落としていくMendoさん上手い。ここは見晴らし悪く76じゃファラ落とすの大変そうだ。攻トレーサー→76。この変更はよくわからない。Bpt攻防は奥のアナがフリーになりがちだからフランカー置いた方がええんちゃうの?
攻はBpt押し切りにナノハルト。ブンブンした攻ナノハルトがシャッターで転がされ、強ポジを取ることに成功した守dpsに後衛そのほかを狩られてしまう。ここはIMTの対応がすごくよい。きっちりシャッターを当ててくハルト、シャッターで転がしたの見てからナノを打つ(誰宛なんだろう?)アナ、敵ナノの声を聞いても慌てず上を取りに行く76。むろんそもそもナノハルトって選択が微妙なのは言うまでもない。盾の責任重大すぎるやろ…。次はgrav龍撃そろえた守のターン。これがまた綺麗に決まる。何気に攻盾がカウンターシャッター撃ってしまってるのが非常に痛い。仮に龍撃転がしても(バブルできっちり防いでる)シャッター撃ってる間にその他にボコボコにされそうだけど。攻76→Mcc。攻は迂回コースで一気に走りgrav+バレッジを狙いに行くも、攻ファラがシャッターで転がされて守Sバリアの前に沈黙。やや急ぎすぎたか。攻ザリヤ→豚。最終、攻が先制を取りつつOTの乱戦に持ち込むも守76バイザーが間に合い壊滅。

 

攻IMT 3tank-盾ザリ豚76アナルシ  守NRG 3tank-盾ザリ豚76アナルシ
ミラー構成。Mendoさんなんでもやるね。
Apoint
序盤はHarbleuの暗殺フックが刺さりに刺さり守が順調にゲームをすすめる。ナノバイザーを揃えた攻は迂回の上ルートからゲート上をキープしナノバイザーを発動。守は位置交換からうまく捌きつつポイントに入るが攻ザリのgravに捕まり壊滅。ここではナノバイザー撃ったあとすぐ上に向かうGrimrealityさんのポジショニングと、少し前のシークエンスでゴミのようなSバリアを撃ったAjaxさんのセンスがハイライト。
Bpoint
A奪取直後に前に走り攻豚が守76をゲット。相手のリグループを遅らせ曲がり角まで楽に進める。
守はナノハルトでエントリー。攻はカウンターでホールホッグで弾き返しシャッター+ナノバイザーで一掃を狙うもこれは守盾がガード。混戦から両者Sバリア。ここまでは守が上手く進めてたのだが同時に上がったシャッターとgravをこれまた同時に吐いてしまう。この回は殲滅したがultがバイザーのみとかなり苦しい状況。攻もgravのみだが、3tank相手に上手くバイザーを刺すことができるのか。
次の回、相手のult状況を読んでた攻はきっちり上ルートから進み守76に裏を取らせないように。守豚が暗殺フックでアナをファックするも攻のgravで打撃を受けやや粘るも壊滅。守76がgravに捕まったのか最初に落ちてしまってる…。あの閉所でバイザー刺すのはどのみちかなり厳しかったんだろうけどどうにか出来なかったか。攻ザリヤ→Dva、豚→トレーサー。継戦に強くBpt奥に飛び込めるピックで理に適ってると思う。Bpt最終、守はにじり寄りながらまたもナノハルトでぶつかりに行くが即シャッターで転がされる。もう両者のult状況見た瞬間に見えてた未来。豚が奥に飛び込んだDvaを倒しトレーサー相手に頑張るもダウン。そのまま押し切られておわり。

 

めんどさん加入がほんのすこし前とはいえ、いろいろ至らないNRGでした。まあいうてAPEXで経験をつんだめんどさんはやはりうまく、新入りにけっこうキャリーしてもらっとりましたがね。しかしじつはC9に籍を置いたままらしく、今大会のみの補欠参加らしいです。バックの強さをいかしてめんどさんに負けんような本命dpsつかまえないといけませんね。そんなんいるの??というかそれよりちゃんとしたアナリストかマネージャーかしらんけど、そういうのつかって戦術の研究したほうがいいですよほんとまじで。
いんもうたるずはGRIMさんが印象的でした。つねによいポジションを取りにいくプレイングは76のお手本かとおもいます。Hypedざりやもうまかったですかね。